阪急5000系誕生50周年、高速神戸線開通50周年

阪急神戸線に5000系車両が誕生して今年で50周年になります。それを記念してトップナンバーの編成が記念
HMを掲出して運行されてます。

5000系車両については阪急関係各種出版物で紹介されてますのでここでは省略いたします。

                 
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梅田寄りと神戸三宮よりでHMのデザインが異なります。 車体の社章表示が現社章を取り外し、旧社章(シール)が掲出されてます。




また今年は神戸高速線の開通50周年にもあたります。(1968年4月7日開通) 阪急、阪神、神鉄、山陽の4私鉄のターミナル駅が結ばれ、京阪神と姫路方面との交通利便性がUPしました。

記念HM掲出列車が運行されてます。4社の車両の顔をデザインにとりいれたHMで梅田寄りと神戸三宮寄りとデザインは異なります。(神戸高速線の開通いきさつなどは省略いたします。)

                 
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この記事へのコメント

2018年04月15日 08:08
 ♪おはようございます。
5000系、50周年の記念HNデザインの晴れやかな凱旋パレードですね。
 4種類の掲示を撮るのに相当な時間を費やした事と思います。
 ご苦労様でした。
今回も踏み切りを渡ってパチリ、戻って待機しパチリと根気強さのたわものですね。
 思わずつぶやき次郎のやったぜベイビーだったと思います。
2018年04月16日 07:52
遅くなりました。ありがとうございます。

ひょっとしたら電鉄の運転士に「また立ってる」と思われてるのではと思います。

昔、50年くらい前一度自殺するのではと思われ警官に職質されたことがありますが今はパトカーは知らん顔してとおります。看板付き列車運用されていれば1~2時間待てば必ずまた通りますのでね。我慢我慢でまちます。撮れた時はほっとします。通行人からすれば「あほとちゃう?」ぐらいにおもわれているでしょうが・・。

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