40周年記念看板掲出列車

久しぶりに電車の写真。看板掲出列車は「もみじ」までないかと思っていたら、阪急が
ワンハンドル運転台の車両を導入しから40年になるとか・・・・・。気がつきませんでした。
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おうちゃくしますが詳細はニュースのコピーをご一読ください。
看板取り付け車6050F1編成だけ、しかも普通運用なので走らない日もあるそうで、撮影には困難です。

そこで、平日の朝のラッシュアワーであれば列車の本数も多く運用に就いていると考え長時間まちを覚悟でまちかまえ、当たり~撮影成功でした。
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しかし、いつもの位置で撮影したかったのですが下り列車が接近してきて被りそうなので位置を変え、あまり
好きでない望遠で・・・。シャッターを切って一呼吸、下り三宮行きが通過、危ないとこでした。
この列車は今津北線西宮北口経由(通過)の準急梅田行きでした。
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梅田側に掲出
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神戸三宮側に掲出

まだ掲出期間がありますので再挑戦するつもりですが今度は神戸三宮発を狙って・・・・でも運行予定が不明、1編成なのでね~どうしようか迷ってます

この記事へのコメント

2015年10月13日 08:09
 ♪おはようございます。
<詳細はニュースを一読下さい>とは言って頂いても小さくて読めませんですえ。
 ワンハンドルを検索して適当な理解なのですが、要するに「アクセルとブレーキ」が一つのハンドルで操作出来ると云う意味なのでしょうか?
 制動装置も歴史を刻んでいるのですね。
乗っていて、急発進や急ブレーキが無く、スムーズになったのも停車位置がピッタシカンカン寸止めもこ~云う恩恵なのでしょうか?
 
40周年記念看板を長時間待機を覚悟で出掛け、ラッシュ時の思惑通りに上下線撮影に成功の時は「やった~~やった~まん」と血圧急上昇・心臓が破裂する位の喜びだったのでは。

神戸三宮発は、運行予定不明一編成だと相当な覚悟が必要ですね。
 阪急は、運行予定を発表すると、マニアが殺到する危険を避ける為の手段なのでしょうね。
2015年10月13日 11:33
コメントありがとうございます。
詳細ニュース、不親切でした申し訳ありません。
3回ほどニュース画面クリックテストで拡大したのでよしとしたしだいです。以後注意します。

ワンハンドルはおっしゃるとおり力行(アクセル)、ブレーキを一つのハンドルで行うということです。両手操作でデッドマンスイッチも組み込まれてますので、走行中は必ずどちらかの手でハンドルを握っている必要があります。2ハンドルより運転操作はしやすいようです。

デッドマンスイッチ:運転士が運転中、急病、死亡等での暴走が発生しないよう非常ブレーキをかけるスイッチです。

撮影成功時やった~まんほどでなく、へへへへにた~で、見られたら恥ずかしい顔だったかも。

神戸三宮~大阪梅田間の列車3時間くらいその場いれば普通列車の場合2回くらい通ります。それで遭えなければ運行なしと判断し帰ります。要するに暇人のすることです。梅田の駅には必ず一人や二人カメラ小僧、親父がおりますよ。

今回の看板列車、普通運用で、一編成のみで、運行しない日もあります。と最初から断ってます。

ならばどうしても「撮ってやる」とへんなファイトが・・・・。後半の分看板変わりますのでまた撮りに行ってきます。ではではまた。

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