撮りなおし

23日に失敗したので24日に撮り直し。

場所を変えたのは、23日の場所は晴天になると逆光ぎみで午前中は床下機器類が黒く影になる。

午後はラッシュをはずれると運用に就いているか?不明。夕方のラッシュ時はだんだん暗くなるのでだめ。

それで朝のラッシュじに。

直線、順光、床下機器まで光があたる場所で。ということで撮ったがここでもパンタが後ろの松にかかり・・・・。

近場ですまさず、遠征して場所探しをしなければ・・・・かな?
画像

この記事へのコメント

2015年02月28日 08:44
 ♪おはようございます。
鉄道写真も光線具合や床下器機まで、細微に亘る配慮が必要なのですね。
  私の様に列車を撮れば、それで良しとはいかないのですね。それぞれの分野で被写体を撮る難しさがあるのですね。
この一枚に掛ける意気込みの違いが流石だと感じ入りました。
2015年02月28日 10:02
おはようございます。
微細わたる撮り方はカタログ、得意先に提出する形式写真等で、一般にはあまりこだわる人はいないのでは?と思います。

私は現役時代会社のカメラマンの助手を一年ほど兼務したことがありますのでそのとき教えられたのがでてるのでしょう。(助手:雑用係のいい名称。重たいバッグ、被写体の汚れチェッく、そのたもろもろでした。)
ほめていただき恐縮です。

いやいやした仕事あんまり得るものはなかったとおもてます。しんどかったことばかりうかんできます。もうじき40歳になるころでした。

この記事へのトラックバック