2015年 初撮り

2015・01・19に、今年の初撮りに出かけました。

1月も中旬、正月気分もすでに抜け、いつもの状態に戻っていたようです。

電車のダイヤも通常どうりでした。初詣看板は当然もう無く、ただ「西国七福神めぐり」の看板だけは掲出されてます。1・30までだそうです。その他は特に変わったこともなく、平凡な撮影でした。

「西国七福神・・・・」 2列車です。
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後は特に変わりなしです。
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この撮影時なんとなく体がだるく、20分位で止め様と思いましたが気がつけば1時間ほどおり、おかげでPMから発熱、今朝までダウン。インフルエンザでなくてよかったです。

とんでもない初撮り日でした。

この記事へのコメント

2015年01月26日 08:30
 ♪おはようございます。
とんだ初撮りになってしまいましたね。
列車敷地周辺は、寒風も毛呂に受けて、骨の髄まで冷え切ったのではないでしょうか。
 なにはともわれ、インフレエンザでなく、体調も戻られたようで良かったです。

 コンブレさん!
平凡な撮影ではないでしょ!
 未年の看板から「西国七福神」に換えられ、新しい今年初の変化発見ではないですか~。
 うんも~~感動しないのだから。

『定刻発車』を完読しました。
 ダイヤの正確無比の成り立ちや運転技術から保線係り迄、全従事者の総力の結果と驚きの一言でした。
 利用者が当然と思い勝ちなダイヤにも感謝の気持がもっと表せなければいけないと思いました。
 半年前からに為るでしょうか。
通勤時の帰り、改札口の車掌さんに挨拶を交わしていて良かったと思ったり、停車位置が正確さに感嘆の声を掛けたりした事もありましたよ。
 将来の鉄道の有り方にも言及していましたが、お客のニーズや他の公共機関(安価な長距離バス、高速道路の発展)との供給競争が熾烈を極め、岐路に立たされている面も有るようですね。
2015年01月26日 12:22
こんちは。コメントありがとうございます。

相変わらず感度、感覚の鈍いのに我ながらあきれます。

「定刻発車」きにいっていただいてよかったと安心しました。私の紹介する本は鉄道がらみで申し訳なくおもいます。推理小説も同様で、松本清張の「点と線」から西村京太郎へと移りました。でも京太郎にはあきて最近は全然よんでません。

鉄道の将来、どうなるのでしょうね。新幹線、新幹線とばかりさけばれ地方のローカル線採算だけでいろいろ判断し利用者のことは考えてない。国の交通政策?どうなってる?。東海道新幹を曲げたオオノバンボクのようにローカル線対策叫ぶ国会議員はいませんかね~。(私の独り言)
リニアモーターカーによる新幹線、私はあまり必要性を感じません。

「狭い日本そんなに急いで何処へいく」・・どっかで聞いたような言葉ですが。ぐだぐだかきました。ではまた。

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