撮り始め・・2

2011年の撮り始めは1月4日。朝8時30分ごろから始めている。お日様もまだ低く、影の長い時間なのに。
順光の撮影位置とはいえ車両に沿線の建物の影がかかったりする。しかし平日」の通勤ダイヤらしく、列車の数は多かった。そのうちの一部を載せておきます。まだ3000系も活躍してました。
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4日ですのでまだ初詣のHMを掲出してます。
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ラッピング車。このスタイル個人的にはきらいです
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初詣HM掲出。
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3000系、引退させるのはまだっもったいない気がします


この記事へのコメント

2015年01月16日 08:43
 ♪おはようございます。
2011年は、8時30分頃からの撮影されていたのですね。
今年は、出向かなかったのでしょうか。
 車体に建物等々の陰が写るのも、四季に寄って陽の長短を感じられるのも季節感の一興ではないでしょうか。
 撮るには苦労されるでしょうが・。

3000系は、長期間働き詰なのですか。
 引退間近の様ですが、一線を退き雄姿は見られなくなるのは寂しいものですよね。
 見慣れた風景は、安心感がありますね。
2015年01月16日 12:01
ありがとうございます。コメントお手数かけます。

今年はなぜか私の弟、妹、甥、めったに来ない従兄弟まで来訪。2日から8日までずっと家のなか。
狭い家だけど「まとまって来い!」と言いたっかたです。
で、撮影に出かける気をそがれ、まだ行ってません。
「こんなに急にみんなが来ると言うことは、もう死ぬのかな?それで顔をみにきたんかな?」と言ったら、山ノ神が一言「バカ!!」。こんな正月です。今年も大変なようです。

3000系はもう40歳を超えています。京都線には3000系より兄の2300系がまだわずかですが残って活躍してます。50歳をこえてます。

ものを大切に大事に使う、けちでなく節約等の精神がいきわたっているのでしょう。

以前、書いたかもしれませんが、東武鉄道の車両完成検査官が「阪急さんは普段見えないところにもいい物を使用してるな~」と言われたことが記憶にのっこてます。
後はメンテをまめに。それで50年も使えるのかといまさらながら感心してます。

ごちゃごちゃと書き失礼しました。ではまた。

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